◎ 【作業紹介】失敗したって大丈夫!「B型アル」の作業内容と安心感
◎ 初日や体験は不安?焦らなくて大丈夫。アルの作業と「一緒に頑張る仲間」の話
📝みなさん、こんにちは!就労継続支援B型アル利用者のNです。 「就労継続支援B型アルって、実際はどんな作業をしてるの?どんなところ?」って気になりますよね。今回は、私たちが毎日取り組んでいる「作業内容」について詳しくお話しします!
アルでの作業は、様々な種類があります。主な作業は以下の3つです。
1. ヘアゴムの検品・袋詰め
2. メガネケースの検品
3. DM・郵便物の封かん・封入(チラシ折りや糊付けなど)
普段は、手先を動かすヘアゴム作りや、細かい傷をチェックする検品の作業が多いです。たまにDMなどの郵便物作業も入ってきます。自分の得意なことやペースに合わせて作業を選ぶことができますよ。
でも、ブログを読んでいる方の中には「体験の時や、利用初日ってうまくできるか不安だな……」と思っている方も多いのではないでしょうか?
安心してください、絶対に大丈夫です!
アルでは、スタッフさんが1対1で、作業のやり方やコツをとても丁寧に教えてくれます。 失敗したって全然いいんです。周りを気にして焦る必要もありません。
今、通所しているメンバーもみんな一緒です。最初から完璧にできた人なんていません。みんな最初は失敗ばっかりしてきました(笑)。 毎日少しずつ「慣れて、慣れて、上手くなっていくもの」です。
新しい一歩を踏み出すのは緊張すると思いますが、私たちがついています。一緒に少しずつ頑張っていきましょー!👍🏻 ̖́-
